バキュラに256発

指もげるまで

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    独身時代はほしいブランド物をバンバン買っていた

    8 10月, 2014 (11:17) | 未分類 | By: ALNWQRWFNC

    どうも最近、自分自身も子どもも、いろんなことに集中できないというか、家の中がなんとなくよどんだ雰囲気になっている気がして、なんとかならないものかと思っているのです。そんな時、ふと思い出したことがあります。それは数年前、友達から教えてもらった「そうじ力」のこと。家の中を片付けてキレイにすることで運気があがるということらしいです。そういえばちょうどその頃、松居一代さんもよくテレビに出ていて、家中ぴっかぴかにすることで運気があがるといって、いろんな工夫をした掃除法を紹介していたっけ。当時、友達が何冊かそういう類の本を買って読んでいて、実際、家の中の片付けに励んでいたようです。

    もともと彼女は何でも捨てちゃうタイプだったけれど、そんな彼女でさえ、その気になって、もう使わないであろうという子どものおもちゃなど、不要な物を片付けたら段ボール箱10個分くらいになったらしいので、我が家なんか片付けたら大変なことになりそう。わたしはどちらかというと、またいつか使えるかも、もし必要になった時、買うのはもったいないから、という感じで捨てられない貧乏性タイプなので、なかなか片付けられずにいます。クローゼットには、独身時代に来ていた短めのタイトスカートやスーツ、コートなど、もう着れないよね、っていうものがたくさん。流行は繰り返すというから、もしかしたら子どもが着れるかも、なんて思ったりして、なかなか処分できない洋服がたくさん。これはなんとかしないと・・・。